Update from Peter Anderson
  2017年6月  
  ピーター・アンダーソンからの最新情報  
 
 

グリフィスで学ぶ日本人 ― 最近、日本人留学生がグリフィス大学で楽しんでいることは?

 
 

日本の若者の新たな顔:現在、グリフィスで勉強している数人の方をご紹介します。

留学を検討している方へのマーケティングやカウンセリングの中で、この情報をご自由に掲載・シェアなさってください。

ハシモト シホさん(愛知県)

「私は国際観光学課程の2年生です。ブリズベンのグリフィスカレッジでホテルマネジメントのディプロマを取った後、この課程に入りました。両親は私が日本にいることを望みましたが、留学は私の夢でした。私がグリフィスでとても気に入っているのは、気候、ライフスタイル、混んでいない交通機関、キャンパスでたくさん開かれるイベント、そしてホットヨガです!試験ばかり受けるのではなく、ほかの学生とのグループワークやグループ課題もあるのがとてもよいです。日本人はあまり多くありません。最近、キャンパスで親友になった人はアフリカから来た人です!スキーシーズンに白馬で働くのを楽しみにしています。働いた分は、インターンシップとして大学の単位になります。」

小松崎 慎悟さん(東京都)

「日本で入学した大学がつまらないと感じたので、グリフィスカレッジに移り、デザインを学んでいます。デジタルメディアの学位を取得できる課程です。将来は、おそらくオーストラリア、またはシンガポールやマレーシアのようないい国で、デジタルクリエイターとして働きたいです。最近はウェブデザインのアルバイトを探しています。空き時間には、いろいろな国籍や文化の学生と過ごしています。」

竹島 桃子さん、タカハシ モエさん(東京都)

竹島さんとタカハシさんは、日本の大学に在籍しながらギャップ・スタディーアブロード・プログラムに参加しています。それぞれ別のシェアハウスでアイルランド、マレーシア、ベトナム、コロンビア、タイなどからの留学生と一緒に暮らしています。タカハシさんは毎週、キャンパス近くの川でカヤッキングを楽しみます。シドニーやケアンズへの旅行を計画しました。「人は親切で、ビーチにすぐ行けて、日本よりずっときれい」と口を揃える竹島さんとタカハシさんは、グリフィスに来てから英語が格段に上達しました。クラスの授業は、ニュースや一般的なテーマに関するフリートークがたくさんできる形式なので、2人とも満足しています。「日本人はとても忙しいですが、オーストラリアの人はゆったりと世界を楽しむ方法を知っています。知らない人もあいさつしてくれます!」

大久保 能さん(東京都)

スポーツが大好きな大久保さんは、1年前にグリフィスに来たときほとんど英語が話せませんでした。GELIで英語コースを予定より早く終え、今はグリフィスカレッジのディプロマから始めたビジネス課程の1年次をほぼ修了したところです。「勉強は大変ですが、私はグリフィスをほかの人に勧めます。キャンパスのジムを利用しながら、これからも勉強に励むつもりです。」

 
 
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私のオフィスは東京にあり、以下の事柄について皆様をサポート致します。

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  • 入学手続き
 
     
 

連絡先

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ピーター・アンダーソン(Peter Anderson)
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